上智大学法学会/編 -- 有斐閣 -- 2008.3 -- 320.4

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /320.4/ヘン/ 101963288 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 変容する社会の法と理論 
書名カナ ヘンヨウスル シャカイ ノ ホウ ト リロン 
副書名 上智大学法学部創立50周年記念
副書名カナ ジョウチ ダイガク ホウガクブ ソウリツ ゴジッシュウネン キネン
著者 上智大学法学会 /編  
著者カナ ジョウチ ダイガク ホウガクカイ
出版者 有斐閣
出版年 2008.3
ページ数 561p
大きさ 22cm
一般件名 法律学
NDC分類(9版) 320.4
内容紹介 国際関係法・環境法に関する豊富な科目と少人数教育で特色を有する上智大学法学部の研究者による、50周年を祝う記念論文集。国際社会と法・現代社会と法について、深い分析と洞察がなされた論文18編を収録。
ISBN 4-641-12527-9
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容: 国際社会と法 ドイツ国際不法行為法における被害者の決定権 / 出口耕自著,19世紀後半の陸戦法規の法典化における軍事的必要性の概念 / 江藤淳一著,海難事故時の船員の公正な処遇に関するIMO/ILOガイドライン / 小塚荘一郎著,ドイツ原子力法における危険概念 / 桑原勇進著,ドイツ近代労働法黎明期の労働訴訟 / 松本尚子著,UNIDROIT国際商事契約原則の現状と意義 / 森下哲朗著,1907年ハーグ密使事件の遺産 / 村瀬信也著,国家責任法の誕生 / 西村弓著,国内法における「国際法の一般原則」の利用 / 滝沢正著,現代社会と法 法曹倫理における「利益相反」 / 更田義彦著,中世末期における保証人の事前求償権 / 福田誠治著,株主代表訴訟における代表の適切性 / 原強著,日本の家族序説 / 加藤雅信著,メディアの自己規律について / 楠茂樹著,「受領遅滞による増加費用」の意味と請求の根拠規定 / 奥冨晃著,民法177条と悪意の第三者 / 辻伸行著,国政運営における政策形成機能について / 矢島基美著,企業環境法と持続可能な社会の実現 / 吉川栄一著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
国際社会と法 ドイツ国際不法行為法における被害者の決定権 出口耕自/著
19世紀後半の陸戦法規の法典化における軍事的必要性の概念 江藤淳一/著
海難事故時の船員の公正な処遇に関するIMO/ILOガイドライン 小塚荘一郎/著
ドイツ原子力法における危険概念 桑原勇進/著
ドイツ近代労働法黎明期の労働訴訟 松本尚子/著
UNIDROIT国際商事契約原則の現状と意義 森下哲朗/著
1907年ハーグ密使事件の遺産 村瀬信也/著
国家責任法の誕生 西村弓/著
国内法における「国際法の一般原則」の利用 滝沢正/著
現代社会と法 法曹倫理における「利益相反」 更田義彦/著
中世末期における保証人の事前求償権 福田誠治/著
株主代表訴訟における代表の適切性 原強/著
日本の家族序説 加藤雅信/著
メディアの自己規律について 楠茂樹/著
「受領遅滞による増加費用」の意味と請求の根拠規定 奥冨晃/著
民法177条と悪意の第三者 辻伸行/著
国政運営における政策形成機能について 矢島基美/著
企業環境法と持続可能な社会の実現 吉川栄一/著