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心理臨床を見直す“介在”療法
貸出可
衣斐哲臣/編 -- 明石書店 -- 2012.5 -- 146.8
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
熊谷
貸閲公開
/146.8/シン/
102568078
一般和書
帯出可
在館中
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
熊谷
1
0
1
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資料詳細
タイトル
心理臨床を見直す“介在”療法
書名カナ
シンリ リンショウ オ ミナオス カイザイ リョウホウ
副書名
対人援助の新しい視点
副書名カナ
タイジン エンジョ ノ アタラシイ シテン
著者
衣斐哲臣
/編
著者カナ
イビ,テツオミ
出版者
明石書店
出版年
2012.5
ページ数
303p
大きさ
21cm
一般件名
心理療法
NDC分類(9版)
146.8
内容紹介
援助者が一歩上位の立場から自分の臨床を語ることを可能にする、“介在”視点。第一線の臨床家がこの視点に立ち自らの実践を語り、既成の学派や立場の違いを超えて、心理療法および対人援助のあり方を再考する試み。
ISBN
4-7503-3598-3
特定資料種別
一般和書
内容注記
内容: “介在”視点の提唱 / 衣斐哲臣著,私の“介在”療法を語る プレイセラピー 遊び“介在”療法への招待 / 津川秀夫著,箱庭療法 箱庭を介在させて心に関わる / 川戸圓著,臨床動作法 臨床動作法を介在させた援助の展開 / 吉川吉美著,精神分析 「私」と「クライエント」のあいだに“介在”するもの / 佐野直哉著,クライエント中心療法 クライエント中心療法を“介在”の基盤として / 伊藤研一著,森田療法 森田療法を介在させる / 山田秀世著,内観療法 内観法を介在させた自己探究 / 三木善彦著,心理検査 心理検査が介在する発達臨床 / 川畑隆著,催眠療法 治療の場としてのトランス空間とコミュニケーション・ツールとしての催眠現象 / 松木繁著,グループ療法 心理療法にグループを介在させることの意味 / 高良聖著,家族療法 「家族介在療法」あるいは「家族療法介在療法」 / 坂本真佐哉著,認知行動療法 認知行動療法は「認知」と「行動」を介在させるのか? / 東斉彰著,ゲシュタルト療法 セラピストの“介在”が何よりも要請される心理療法 / 倉戸ヨシヤ著,解決志向アプローチ 質問を“介在”させる援助的会話 / 遠山宜哉著,EMDR EMDRを介在させて否定的記憶を変える / 市井雅哉著,“介在”療法の実践を語る イルカ介在療法の精神医学的効果の研究 / 惣田聡子著,「怒りのコントロール教育プログラム」を介在させた事例 / 北谷多樹子著,描画テスト“介在”アプローチ / 戸倉幸恵著,RDIを介在させた自閉症治療 / 白木孝二著,ライフストーリーワーク(LSW)を介在させた社会的養護の子どもへのアプローチ / 山本智佳央著,「ほほえみ」を介在させた地域づくりプロジェクトの実践 / 山本菜穂子著,“介在”療法論考 / 吉川悟著
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
“介在”視点の提唱
衣斐哲臣/著
私の“介在”療法を語る プレイセラピー 遊び“介在”療法への招待
津川秀夫/著
箱庭療法 箱庭を介在させて心に関わる
川戸圓/著
臨床動作法 臨床動作法を介在させた援助の展開
吉川吉美/著
精神分析 「私」と「クライエント」のあいだに“介在”するもの
佐野直哉/著
クライエント中心療法 クライエント中心療法を“介在”の基盤として
伊藤研一/著
森田療法 森田療法を介在させる
山田秀世/著
内観療法 内観法を介在させた自己探究
三木善彦/著
心理検査 心理検査が介在する発達臨床
川畑隆/著
催眠療法 治療の場としてのトランス空間とコミュニケーション・ツールとしての催眠現象
松木繁/著
グループ療法 心理療法にグループを介在させることの意味
高良聖/著
家族療法 「家族介在療法」あるいは「家族療法介在療法」
坂本真佐哉/著
認知行動療法 認知行動療法は「認知」と「行動」を介在させるのか?
東斉彰/著
ゲシュタルト療法 セラピストの“介在”が何よりも要請される心理療法
倉戸ヨシヤ/著
解決志向アプローチ 質問を“介在”させる援助的会話
遠山宜哉/著
EMDR EMDRを介在させて否定的記憶を変える
市井雅哉/著
“介在”療法の実践を語る イルカ介在療法の精神医学的効果の研究
惣田聡子/著
「怒りのコントロール教育プログラム」を介在させた事例
北谷多樹子/著
描画テスト“介在”アプローチ
戸倉幸恵/著
RDIを介在させた自閉症治療
白木孝二/著
ライフストーリーワーク(LSW)を介在させた社会的養護の子どもへのアプローチ
山本智佳央/著
「ほほえみ」を介在させた地域づくりプロジェクトの実践
山本菜穂子/著
“介在”療法論考
吉川悟/著
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