日弁連えん罪原因究明第三者機関ワーキンググループ/編著 -- 勁草書房 -- 2012.9 -- 327.6

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /327.6/エン/ 102594520 一般和書 帯出可 在館中
※外部書庫の資料につきましては取り寄せとなるため、お時間がかかります。
※帯出区分が「禁帯出」、「禁帯保存」の資料については取り寄せできるものもあります。所蔵館にお問い合わせください。

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル えん罪原因を調査せよ 
書名カナ エンザイ ゲンイン オ チョウサセヨ 
副書名 国会に第三者機関の設置を
副書名カナ コッカイ ニ ダイサンシャ キカン ノ セッチ オ
著者 日弁連えん罪原因究明第三者機関ワーキンググループ /編著, 指宿信 /監修  
著者カナ ニホン ベンゴシ レンゴウカイ,イブスキ,マコト
出版者 勁草書房
出版年 2012.9
ページ数 172p
大きさ 21cm
一般件名 冤罪
NDC分類(9版) 327.6
内容紹介 警察はなぜ捜査を誤ったのか。検察はなぜ誤りを正せなかったのか。裁判所はなぜ警察や検察に追随したのか。問題に正面から向き合い、えん罪原因を究明する独立した第三者機関の必要性を多面的に訴える。
ISBN 4-326-40277-6
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容: 特別インタビュー 僕があまりにもショックを受けた日本の刑事裁判の現状を皆さんに知ってもらいたい / 周防正行述 ; 小池達子聞き手,“えん罪原因究明第三者機関”を考える / 指宿信著,えん罪原因の解明から刑事司法の根本的改革へ / 小池振一郎著,日本版「えん罪原因究明第三者機関」はどうあるべきか / 泉澤章著,えん罪原因究明第三者機関設置をめぐる憲法問題 / 木下和朗著,米イノセンス・プロジェクトの発展から見た日本の課題 / 伊藤和子著,えん罪委員会の役割 / ケント・ローチ著 ; 高倉新喜訳,科学的証拠の強化が刑事司法の発展を促す / ピーター・ニューフェルド, サラ・チュー著 ; 徳永光訳

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
特別インタビュー 僕があまりにもショックを受けた日本の刑事裁判の現状を皆さんに知ってもらいたい 周防正行/述
“えん罪原因究明第三者機関”を考える 指宿信/著
えん罪原因の解明から刑事司法の根本的改革へ 小池振一郎/著
日本版「えん罪原因究明第三者機関」はどうあるべきか 泉澤章/著
えん罪原因究明第三者機関設置をめぐる憲法問題 木下和朗/著
米イノセンス・プロジェクトの発展から見た日本の課題 伊藤和子/著
えん罪委員会の役割 ケント・ローチ/著
科学的証拠の強化が刑事司法の発展を促す ピーター・ニューフェルド/著