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1 件中、 1 件目
功利主義ルネッサンス ( 法哲学年報 2011 )
貸出可
日本法哲学会/編 -- 有斐閣 -- 2012.10 -- 151.7
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所蔵
所蔵は
1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
熊谷
貸閲公開
/151.7/コウ/
102606522
一般和書
帯出可
在館中
※外部書庫の資料につきましては取り寄せとなるため、お時間がかかります。
※帯出区分が「禁帯出」、「禁帯保存」の資料については取り寄せできるものもあります。所蔵館にお問い合わせください。
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
熊谷
1
0
1
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資料詳細
タイトル
功利主義ルネッサンス
書名カナ
コウリ シュギ ルネッサンス
副書名
統治の哲学として
副書名カナ
トウチ ノ テツガク ト シテ
叢書名
法哲学年報
叢書名カナ
ホウテツガク ネンポウ
著者
日本法哲学会
/編
著者カナ
ニホン ホウテツガッカイ
出版者
有斐閣
出版年
2012.10
ページ数
238p
大きさ
22cm
一般件名
功利主義
NDC分類(9版)
151.7
内容紹介
2011年度日本法哲学会学術大会における諸報告を中心に、「功利主義ルネッサンス-統治の哲学として」を統一テーマとして編集した年報。論説・コメント、書評、ワークショップ概要、投稿論文などを掲載。
ISBN
4-641-12558-9
特定資料種別
一般和書
内容注記
内容: 発題 統一テーマ「功利主義ルネッサンス-統治の哲学として」について / 若松良樹著,論説・コメント 功利主義と公衆衛生 / 児玉聡著,公衆衛生とリベラルな功利主義 / 鈴木慎太郎著,功利主義と教育 / 小松佳代子著,功利主義の教育は個人の自由と社会の統治を結ぶのか? / 関良徳著,統治理論としての功利主義 / 安藤馨著,功利主義と法 / 大屋雄裕著,統治理論としての功利主義 / 井上達夫著,シンポジウム概要 / 若松良樹著,論争する法哲学(書評) わからないことほど素朴に考えよう / 高橋文彦著,法哲学のセブンスコード / 毛利康俊著,人権と黄金律 / 小林公著,ワークショップ概要 ヘーゲルと現代社会 / 篠原敏雄著,法とノルムの哲学 / 関良徳著,家族という経験と法 / 那須耕介著,日韓における刑事裁判への国民参加 / 岡克彦著,投稿論文 憲法教育の「法定」に関する序論的考察 / 栗田佳泰著,フランソワ・エワルドにおける法とノルム / 西迫大祐著,社会的権利と積極的義務 / 遠藤知子著,国連先住民族権利宣言の意義と課題 / 稲田恭明著,「戦後の正義(jus post bellum)」とは何か / 福原正人著,親密圏への権利アプローチ / 小久見祥恵著,Die Verdrehung des Hegel‘schen >Volksgeist<-Begriffs im vo¨lkischen Rechtsdenken Karl Larenz‘ / Kanazawa Shuji著
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
発題 統一テーマ「功利主義ルネッサンス-統治の哲学として」について
若松良樹/著
論説・コメント 功利主義と公衆衛生
児玉聡/著
公衆衛生とリベラルな功利主義
鈴木慎太郎/著
功利主義と教育
小松佳代子/著
功利主義の教育は個人の自由と社会の統治を結ぶのか?
関良徳/著
統治理論としての功利主義
安藤馨/著
功利主義と法
大屋雄裕/著
統治理論としての功利主義
井上達夫/著
シンポジウム概要
若松良樹/著
論争する法哲学(書評) わからないことほど素朴に考えよう
高橋文彦/著
法哲学のセブンスコード
毛利康俊/著
人権と黄金律
小林公/著
ワークショップ概要 ヘーゲルと現代社会
篠原敏雄/著
法とノルムの哲学
関良徳/著
家族という経験と法
那須耕介/著
日韓における刑事裁判への国民参加
岡克彦/著
投稿論文 憲法教育の「法定」に関する序論的考察
栗田佳泰/著
フランソワ・エワルドにおける法とノルム
西迫大祐/著
社会的権利と積極的義務
遠藤知子/著
国連先住民族権利宣言の意義と課題
稲田恭明/著
「戦後の正義(jus post bellum)」とは何か
福原正人/著
親密圏への権利アプローチ
小久見祥恵/著
Die Verdrehung des Hegel‘schen >Volksgeist<-Begriffs im vo¨lkischen Rechtsdenken Karl Larenz‘
Kanazawa Shuji/著
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