日本社会教育学会年報編集委員会/編 -- 東洋館出版社 -- 2016.9 -- 379.07

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /379.07/シヤ/ 103006854 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 社会教育研究における方法論 
書名カナ シャカイ キョウイク ケンキュウ ニ オケル ホウホウロン 
叢書名 日本の社会教育
叢書名カナ ニホン ノ シャカイ キョウイク
著者 日本社会教育学会年報編集委員会 /編  
著者カナ ニホン シャカイ キョウイク ガッカイ
出版者 東洋館出版社
出版年 2016.9
ページ数 234p
大きさ 21cm
一般件名 社会教育 調査・研究法 , 社会教育 方法論
NDC分類(9版) 379.07
ISBN 4-491-03279-3
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容: 社会教育研究における方法論の論点 社会教育実践分析のアポリア / 松本大著,対話的構築主義と教育実践研究を架橋する / 倉石一郎著,社会教育研究における量的研究の問題と可能性 / 堀薫夫著,社会教育研究における歴史的手法の「有用性」と「実践性」 / 久井英輔著,社会教育研究の対象と方法の課題 / 上杉孝實著,社会教育研究の固有性と先駆性 / 鈴木敏正著,社会教育実践と研究方法論 社会教育研究における実践の理論化とフィールドワーク / 添田祥史著,参加型研究における研究者の役割 / 藤田美佳著,研究主体と研究対象との多元的関係性の意義 / 津田英二著,社会教育研究に対峙する市民活動実践の自律性 / 滝口克典著,社会教育研究の新たな挑戦 社会教育史研究におけるナラティヴの位相 / 安藤耕己著,非日常の場における子どもの体験活動の意義 / 野田恵著,複線径路等至性アプローチ(TEA)の生涯学習研究への適用可能性 / 豊田香, 相良好美著,社会教育とコミュニティ構築に関する比較事例研究の方法 / 荻野亮吾著,社会教育研究における方法論議の今日的意味 / 末本誠著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
社会教育研究における方法論の論点 社会教育実践分析のアポリア 松本大/著
対話的構築主義と教育実践研究を架橋する 倉石一郎/著
社会教育研究における量的研究の問題と可能性 堀薫夫/著
社会教育研究における歴史的手法の「有用性」と「実践性」 久井英輔/著
社会教育研究の対象と方法の課題 上杉孝實/著
社会教育研究の固有性と先駆性 鈴木敏正/著
社会教育実践と研究方法論 社会教育研究における実践の理論化とフィールドワーク 添田祥史/著
参加型研究における研究者の役割 藤田美佳/著
研究主体と研究対象との多元的関係性の意義 津田英二/著
社会教育研究に対峙する市民活動実践の自律性 滝口克典/著
社会教育研究の新たな挑戦 社会教育史研究におけるナラティヴの位相 安藤耕己/著
非日常の場における子どもの体験活動の意義 野田恵/著
複線径路等至性アプローチ(TEA)の生涯学習研究への適用可能性 豊田香/著
社会教育とコミュニティ構築に関する比較事例研究の方法 荻野亮吾/著
社会教育研究における方法論議の今日的意味 末本誠/著