宮武 正登/著 -- 吉川弘文館 -- 2020.3 -- 521.823

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
久喜 貸閲公開 /521.823/ヒセ/ 103311791 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
久喜 1 0 1

資料詳細

タイトル 肥前名護屋城の研究 
書名カナ ヒゼン ナゴヤジョウ ノ ケンキュウ 
副書名 中近世移行期の築城技法
副書名カナ チュウキンセイ イコウキ ノ チクジョウ ギホウ
著者 宮武 正登 /著  
著者カナ ミヤタケ マサト
出版者 吉川弘文館
出版年 2020.3
ページ数 272,6p
大きさ 27cm
一般件名 名護屋城
NDC分類(9版) 521.823
内容紹介 大陸侵攻の前線基地として豊臣秀吉が築いた肥前名護屋城を、長年にわたる発掘調査の成果と文献資料から総合的に分析。秀吉直営の陣城として唯一残る城塞群遺跡の全貌を解明し、中世以降の「陣」や石垣の変遷と特徴を初めて通史的に描き出す。
ISBN 4-642-02960-5
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:研究の視点と目的. 名護屋城の成立とその構造. 名護屋城下町の特徴と都市史上の意義. 大名陣所の実態と系譜. 豊臣系城郭の普請技術と名護屋城. 今後の研究課題

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
研究の視点と目的
名護屋城の成立とその構造
名護屋城下町の特徴と都市史上の意義
大名陣所の実態と系譜
豊臣系城郭の普請技術と名護屋城
今後の研究課題