大森晋輔/編 -- 水声社 -- 2020.11 -- 950.278

所蔵

所蔵は 1 件です。現在の予約件数は 0 件です。

所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
久喜 貸閲公開 /950.278/クロ707/ 103334660 一般和書 帯出可 在館中
※外部書庫の資料につきましては取り寄せとなるため、お時間がかかります。
※帯出区分が「禁帯出」、「禁帯保存」の資料については取り寄せできるものもあります。所蔵館にお問い合わせください。

館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
久喜 1 0 1

資料詳細

タイトル ピエール・クロソウスキーの現在 
書名カナ ピエール クロソウスキー ノ ゲンザイ 
副書名 神学・共同体・イメージ
副書名カナ シンガク キョウドウタイ イメージ
著者 大森晋輔 /編  
著者カナ オオモリ シンスケ
出版者 水声社
出版年 2020.11
ページ数 349p
大きさ 21cm
NDC分類(9版) 950.278
内容紹介 小説家、思想家、翻訳家、画家…。いまだ全貌が明かされているとは言いがたい特異にして多様な作家ピエール・クロソウスキーを改めて読み直し、様々な角度から継承すべき遺産を見定める。豊富なテクストを収めたクロソウスキーの「いま」を問い直す1冊。
ISBN 4-8010-0516-0
特定資料種別 一般和書
一般注記 欧文タイトル:Pierre Klossowski,aujourd’hui?
内容注記 内容:二人の代父 ピエール・クロソウスキー著 須田永遠訳. 無-神学、あるいは神の死の教会 ピエール・クロソウスキー述 ジャン=モーリス・モノワイエ述 大森晋輔訳. あの妙な秘密結社 ピエール・クロソウスキー述 ベルナール=アンリ・レヴィ述 大森晋輔訳. 神学と芸術をめぐって 酒井健著. クロソウスキーにおけるキルケゴール 大森晋輔著. 我が隣人とは誰か ピエール・クロソウスキー述 森元庸介訳. 思惟と倒錯 森元庸介著. 別の社会 ピエール・クロソウスキー述 松本潤一郎訳. 言葉のなかで言葉にあらがう衝動の力 アルフォンソ・リンギス著 松本潤一郎訳. ニヒリスムと再神秘化 松本潤一郎著. 無言の身ぶり、デッサンへの実質的移行 ピエール・クロソウスキー著 須田永遠訳. シミュラークルとしての書物について ギヨーム・ペリエ著 須田永遠訳. 社交劇の回想 ミシェル・ビュトール著 須田永遠訳. 活人画とクロソウスキー 須田永遠著. 文学と映画についてのアンケートへの回答 ピエール・クロソウスキー著 大森晋輔訳. ロベルトの転生、あるいは映画的スペクタクルとしての回帰 千葉文夫著. 得られるのか得られないのか 兼子正勝著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
二人の代父 ピエール・クロソウスキー/著
無-神学、あるいは神の死の教会 ピエール・クロソウスキー/述
あの妙な秘密結社 ピエール・クロソウスキー/述
神学と芸術をめぐって 酒井 健/著
クロソウスキーにおけるキルケゴール 大森 晋輔/著
我が隣人とは誰か ピエール・クロソウスキー/述
思惟と倒錯 森元 庸介/著
別の社会 ピエール・クロソウスキー/述
言葉のなかで言葉にあらがう衝動の力 アルフォンソ・リンギス/著
ニヒリスムと再神秘化 松本 潤一郎/著
無言の身ぶり、デッサンへの実質的移行 ピエール・クロソウスキー/著
シミュラークルとしての書物について ギヨーム・ペリエ/著
社交劇の回想 ミシェル・ビュトール/著
活人画とクロソウスキー 須田 永遠/著
文学と映画についてのアンケートへの回答 ピエール・クロソウスキー/著
ロベルトの転生、あるいは映画的スペクタクルとしての回帰 千葉 文夫/著
得られるのか得られないのか 兼子 正勝/著