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太田道灌雄飛録

太田道灌雄飛録(画像)
太田道灌雄飛録巻之1(9,695キロバイトのPDFファイル)
太田道灌雄飛録巻之2(6,417キロバイトのPDFファイル)
太田道灌雄飛録巻之3(7,225キロメガバイトのPDFファイル)
太田道灌雄飛録巻之4(7,205キロメガバイトのPDFファイル)
太田道灌雄飛録巻之5(7,424キロメガバイトのPDFファイル)
太田道灌雄飛録巻之6(8,527キロメガバイトのPDFファイル)

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解説:太田道灌は、室町時代後期の武将で、名は資長(すけなが)、道灌は法名です。 康正元年(1457)に江戸城を築き、主君上杉定正とともに関東各地を転戦しました。
それにより道灌の名声は高まりましたが、それが災いし警戒され主君定正に謀殺されました。 軍略に優れ、和歌にも長じ「山吹の花」をめぐるエピソードは有名です。

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