本文ここから

デジタルライブラリー

(慶長以来)新刀弁疑

(慶長以来)新刀弁疑(画像)
慶長以来新刀弁疑 巻1(13,238キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻2(8,247キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻3(8,530キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻4(11,237キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻5(13,071キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻6(11,354キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻6(下)(8,847キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻7付録上(4,243キロバイトのPDFファイル)
慶長以来新刀弁疑 巻7付録下(11,316キロバイトのPDFファイル)

※お使いの回線速度によっては画像表示に時間がかかる場合があります。

解説:新刀とは慶長(1596-1615)頃から安永(1772-1781)頃までの作刀をいい、新刀という言葉は享保頃から盛んに用いられました。
鎌田魚妙の『新刀弁疑』(日本刀の研究書)が出てからは、新刀という字句が著書に現れるようになり、一般に普及したものです。
鎌田魚妙は通称三郎太夫、号を魚妙といい、川越候松平大和守の家臣で、京都留守居役を勤めたといわれていますが詳細は不明です。

掲載画像の無断転載はお断りします。 ご利用を希望される場合は、埼玉県立熊谷図書館 地域・行政資料担当へお問い合わせ下さい。
埼玉県立熊谷図書館 TEL 048−523−6291(代表)

[ このページに関するお問い合わせ先 ]
埼玉県立熊谷図書館 地域・行政資料担当
Tel: 048-523-6291 Fax: 048-523-6468 E-mail: kuma-kyodo@lib.pref.saitama.jp