辻泰岳/著 -- 水声社 -- 2021.2 -- 702.16

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
久喜 貸閲公開 /702.16/ニヒ/ 103350708 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
久喜 1 0 1

資料詳細

タイトル 鈍色の戦後 
書名カナ ニビイロ ノ センゴ 
副書名 芸術運動と展示空間の歴史
副書名カナ ゲイジュツ ウンドウ ト テンジ クウカン ノ レキシ
著者 辻泰岳 /著  
著者カナ ツジ,ヤスタカ
出版者 水声社
出版年 2021.2
ページ数 353p
大きさ 22cm
一般件名 美術展覧会-日本-歴史-1945~ , 展示
NDC分類(9版) 702.16
内容紹介 モダニズムが浸透する戦後において、作家、評論家、歴史家たちは分野を超えて共同し、そのプリズムは展示空間に投射された。1940年代から60年代において画期をなした展示空間の歴史を綿密に検討し、「鈍色の歴史」を立体的に描き出す。
ISBN 4-8010-0539-X
特定資料種別 一般和書
一般注記 欧文タイトル:Postwar Japan as Dullness
内容注記 内容:占領下のアントニン・アンド・ノエミ・レーモンド. 方法としてのディスプレー. 丹下健三と岡本太郎による壁画の設置. 浜口隆一とアーサー・ドレクスラーの交錯. メタボリズムの場景. 百貨店のインターメディア. 大阪が学んだこと

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
占領下のアントニン・アンド・ノエミ・レーモンド
方法としてのディスプレー
丹下健三と岡本太郎による壁画の設置
浜口隆一とアーサー・ドレクスラーの交錯
メタボリズムの場景
百貨店のインターメディア
大阪が学んだこと