佐伯仁志/編集委員 -- 成文堂 -- 2022.10 -- 326.04

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /326.04/ケイ/ 103575643 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 刑事法の理論と実務  4
書名カナ ケイジホウ ノ リロン ト ジツム  0004
著者 佐伯仁志 /編集委員, 高橋則夫 /編集委員, 只木誠 /編集委員, 松宮孝明 /編集委員  
著者カナ サエキ,ヒトシ,タカハシ,ノリオ,タダキ,マコト,マツミヤ,タカアキ
出版者 成文堂
出版年 2022.10
ページ数 268p
大きさ 22cm
一般件名 刑事法-論文集
NDC分類(9版) 326.04
ISBN 4-7923-5368-8
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:ナチス刑法理論とキール学派・マールブルク学派 山中敬一著. 不真正不作為犯の作為義務とその認定 江見健一著. 不作為犯に関する実務上の問題 石井隆著. 不作為犯における弁護活動の留意点 南川学著. 救助的因果経過の切断について 平山幹子著. 不作為犯論における実務と理論の距離 鎮目征樹著. 裁判員裁判時代の量刑論を考える 城下裕二著. 城下教授の論評に応えて 野村健太郎著. 正当化論の諸問題と結果帰属 松本圭史著. サイバーセキュリティと刑法 西貝吉晃著. 韓国刑法の展開と刑事立法の特徴 安部祥太著. 陳興良著/西原春夫監修『中国刑法学の新展開』 松宮孝明著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
ナチス刑法理論とキール学派・マールブルク学派 山中 敬一/著
不真正不作為犯の作為義務とその認定 江見 健一/著
不作為犯に関する実務上の問題 石井 隆/著
不作為犯における弁護活動の留意点 南川 学/著
救助的因果経過の切断について 平山 幹子/著
不作為犯論における実務と理論の距離 鎮目 征樹/著
裁判員裁判時代の量刑論を考える 城下 裕二/著
城下教授の論評に応えて 野村 健太郎/著
正当化論の諸問題と結果帰属 松本 圭史/著
サイバーセキュリティと刑法 西貝 吉晃/著
韓国刑法の展開と刑事立法の特徴 安部 祥太/著
陳興良著 西原春夫監修『中国刑法学の新展開』 松宮 孝明/著