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1 件中、 1 件目
雇用システムの変化と労働法政策の展開
貸出可
島田陽一/著 -- 旬報社 -- 2023.2 -- 366.14
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所蔵
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
熊谷
貸閲公開
/366.14/コヨ/
103590576
一般和書
帯出可
在館中
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
熊谷
1
0
1
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資料詳細
タイトル
雇用システムの変化と労働法政策の展開
書名カナ
コヨウ システム ノ ヘンカ ト ロウドウホウ セイサク ノ テンカイ
著者
島田陽一
/著
著者カナ
シマダ,ヨウイチ
出版者
旬報社
出版年
2023.2
ページ数
708p
大きさ
22cm
一般件名
労働法-日本
,
労働政策 日本
NDC分類(9版)
366.14
内容紹介
第二次世界大戦後体系的に整備された日本の労働法制を雇用システムの変化に対応してどのように改革すべきか。経営側の意向が貫徹する規制緩和ではなく、時代に適合する労働法規制の張替えを検討する論文を再構成し提示した1冊。
ISBN
4-8451-1798-3
特定資料種別
一般和書
内容注記
内容:日本型雇用慣行と法政策. 日本における労働市場・企業組織の変容と労働法の課題. 労働法と企業. CSR〈企業の社会的責任〉と労働法学の課題に関する覚書. 企業組織の変容と労働法学の課題. 企業内の雇用ミスマッチと解雇権濫用法理. 労働移動と雇用政策. 正社員改革と雇用政策. これからの雇用政策と労働法学の課題. 非正規雇用の法政策. 正社員と非正社員の格差解消の課題. 労働形態の多様化と労働法. 雇用類似の労務供給契約と労働法に関する覚書. 労働契約法制の適用対象者の範囲と労働者概念. 専門職者の労働者性判断基準の検討. 労働契約期間の上限規制の緩和. 有期労働契約法制の現状と立法課題. 派遣労働の政策と法をめぐる検討課題. 改正労働者派遣法における適用対象業務のネガティブリスト化の意義と問題点. ホワイトカラーの労働時間制度のあり方. ホワイトカラー労働者と労基法41条2号. 管理監督者の範囲をめぐる行政解釈と裁判例の動向. 今後の労働時間法制のあり方. ホワイトカラーの労働時間制度の立法的課題. 労働時間法政策のこれから ほか8編
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
日本型雇用慣行と法政策
日本における労働市場・企業組織の変容と労働法の課題
労働法と企業
CSR〈企業の社会的責任〉と労働法学の課題に関する覚書
企業組織の変容と労働法学の課題
企業内の雇用ミスマッチと解雇権濫用法理
労働移動と雇用政策
正社員改革と雇用政策
これからの雇用政策と労働法学の課題
非正規雇用の法政策
正社員と非正社員の格差解消の課題
労働形態の多様化と労働法
雇用類似の労務供給契約と労働法に関する覚書
労働契約法制の適用対象者の範囲と労働者概念
専門職者の労働者性判断基準の検討
労働契約期間の上限規制の緩和
有期労働契約法制の現状と立法課題
派遣労働の政策と法をめぐる検討課題
改正労働者派遣法における適用対象業務のネガティブリスト化の意義と問題点
ホワイトカラーの労働時間制度のあり方
ホワイトカラー労働者と労基法41条2号
管理監督者の範囲をめぐる行政解釈と裁判例の動向
今後の労働時間法制のあり方
ホワイトカラーの労働時間制度の立法的課題
労働時間法政策のこれから
働き方改革と労働時間法制の課題
労働時間法制改革の到達点と今後の課題
医師の働き方改革と今後の労働時間規制
これからの生活保障と労働法学の課題
非正規雇用労働者の現状と生活保障政策の課題
労働法制の再編成に向けて
解雇規制をめぐる立法論の課題
雇用による生活保障
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