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質的研究アプローチの再検討
貸出可
井頭昌彦/編著 -- 勁草書房 -- 2023.3 -- 361.9
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所蔵
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1
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所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
熊谷
貸閲公開
/361.9/シツ/
103666632
一般和書
帯出可
在館中
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
熊谷
1
0
1
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資料詳細
タイトル
質的研究アプローチの再検討
書名カナ
シツテキ ケンキュウ アプローチ ノ サイケントウ
副書名
人文・社会科学からEBPsまで
副書名カナ
ジンブン シャカイ カガク カラ イービーピーズ マデ
著者
井頭昌彦
/編著,
井頭昌彦
/〔ほか執筆〕
著者カナ
イガシラ,マサヒコ,イガシラ,マサヒコ
出版者
勁草書房
出版年
2023.3
ページ数
386p
大きさ
22cm
一般件名
質的調査
NDC分類(9版)
361.9
ISBN
4-326-30324-7
特定資料種別
一般和書
内容注記
内容:なぜ質的研究アプローチを再検討すべきなのか 井頭昌彦著. 質的研究方法論を再検討する契機としてのKKV 井頭昌彦著. KKV論争の後で質的研究者は何を考えるべきか 井頭昌彦著. 個別事例研究は何を目指すのか 森村敏己著. 教育研究における質的研究方法論の位置 山田哲也著. 「量」対「質」をプラグマティックに乗り越える 鈴木直文著. なぜ政策学では1事例のみの研究であっても評価されるのか 堂免隆浩著. 事例の観察と知見の一般性の関係 小宮友根著. 質と量はいかに関わりあうか 久保明教著. 社会学における「素朴な折衷主義」はなぜ〈あえて?〉「失敗」してきたのか 町村敬志著. Evidence‐Based Practicesにとって「良いエビデンス」とは何か 林岳彦著. 「質的」「量的」をめぐる社会科学方法論争の整理 井頭昌彦著
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内容一覧
タイトル
著者名
ページ
なぜ質的研究アプローチを再検討すべきなのか
井頭 昌彦/著
質的研究方法論を再検討する契機としてのKKV
井頭 昌彦/著
KKV論争の後で質的研究者は何を考えるべきか
井頭 昌彦/著
個別事例研究は何を目指すのか
森村 敏己/著
教育研究における質的研究方法論の位置
山田 哲也/著
「量」対「質」をプラグマティックに乗り越える
鈴木 直文/著
なぜ政策学では1事例のみの研究であっても評価されるのか
堂免 隆浩/著
事例の観察と知見の一般性の関係
小宮 友根/著
質と量はいかに関わりあうか
久保 明教/著
社会学における「素朴な折衷主義」はなぜ〈あえて?〉「失敗」してきたのか
町村 敬志/著
Evidence‐Based Practicesにとって「良いエビデンス」とは何か
林 岳彦/著
「質的」「量的」をめぐる社会科学方法論争の整理
井頭 昌彦/著
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