埼玉県立図書館
トップメニュー
資料検索
資料紹介
Myライブラリ
レファレンス
埼玉関係データベース
デジタルライブラリー
トップメニュー
>
キーワード検索
本サイトにはJavaScriptの利用を前提とした機能がございます。
お客様の環境では一部の機能がご利用いただけない可能性がございますので、ご了承ください。
資料詳細
詳細蔵書検索
ジャンル検索
1 件中、 1 件目
南宋政治史論 ( 汲古叢書 188 )
貸出可
小林晃/著 -- 汲古書院 -- 2025.2 -- 222.054
予約かごへ
本棚へ
所蔵
所蔵は
1
件です。現在の予約件数は
0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
熊谷
貸閲公開
/222.054/ナン/
103731196
一般和書
帯出可
在館中
※外部書庫の資料につきましては取り寄せとなるため、お時間がかかります。
※帯出区分が「禁帯出」、「禁帯保存」の資料については取り寄せできるものもあります。所蔵館にお問い合わせください。
ページの先頭へ
館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
熊谷
1
0
1
ページの先頭へ
資料詳細
タイトル
南宋政治史論
書名カナ
ナンソウ セイジ シロン
叢書名
汲古叢書
叢書名カナ
キュウコ ソウショ
著者
小林晃
/著
著者カナ
コバヤシ,アキラ
出版者
汲古書院
出版年
2025.2
ページ数
575,31p
大きさ
22cm
一般件名
中国 歴史 宋時代
NDC分類(9版)
222.054
ISBN
4-7629-6087-X
特定資料種別
一般和書
内容注記
内容:序章. 南宋三省攷. 南宋孝宗朝における太上皇帝の影響力と皇帝側近政治. 南宋寧宗即位直後における韓侂冑権力の確立過程. 南宋寧宗朝における史彌遠政権の成立とその意義. 鄭真輯『四明文献』の史料価値とその編纂目的. 史彌遠神道碑訓注稿. 史彌堅墓誌銘訓注稿. 南宋寧宗朝後期における史彌遠政権の変質過程. 南宋理宗朝前期における二つの政治抗争. 淳祐年間(一二四一~一二五二)における理宗・鄭清之の対立とその帰結. 南宋四明史氏の斜陽. 南宋後期における両淮防衛軍の統制政策. 南宋寧宗朝政治史研究の前進のために. 終章
ページの先頭へ
内容一覧
タイトル
著者名
ページ
序章
南宋三省攷
南宋孝宗朝における太上皇帝の影響力と皇帝側近政治
南宋寧宗即位直後における韓侂冑権力の確立過程
南宋寧宗朝における史彌遠政権の成立とその意義
鄭真輯『四明文献』の史料価値とその編纂目的
史彌遠神道碑訓注稿
史彌堅墓誌銘訓注稿
南宋寧宗朝後期における史彌遠政権の変質過程
南宋理宗朝前期における二つの政治抗争
淳祐年間(一二四一~一二五二)における理宗・鄭清之の対立とその帰結
南宋四明史氏の斜陽
南宋後期における両淮防衛軍の統制政策
南宋寧宗朝政治史研究の前進のために
終章
ページの先頭へ
印刷中