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1 件中、 1 件目
古典文学にとって会話文とは何か
貸出可
半沢幹一/著 -- ひつじ書房 -- 2025.5 -- 910.2
所蔵
所蔵は
1
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0
件です。
所蔵館
所蔵場所
請求記号
資料コード
資料区分
帯出区分
状態
久喜
貸閲公開
/910.2/コテ/
103758694
一般和書
帯出可
在館中
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※帯出区分が「禁帯出」、「禁帯保存」の資料については取り寄せできるものもあります。所蔵館にお問い合わせください。
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館別所蔵
館名
所蔵数
貸出中数
貸出可能数
久喜
1
0
1
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資料詳細
タイトル
古典文学にとって会話文とは何か
書名カナ
コテン ブンガク ニ トッテ カイワブン トワ ナニカ
著者
半沢幹一
/著
著者カナ
ハンザワ,カンイチ
出版者
ひつじ書房
出版年
2025.5
ページ数
307p
大きさ
22cm
一般件名
日本文学-歴史
,
文章-歴史
NDC分類(9版)
910.2
内容紹介
日本の古典文学における文章・文体史において、会話文による表現はどのように位置付けられるか。ジャンルと時代の異なる12の作品を取り上げ、それぞれの特徴を明らかにすることを通し、全体として会話表現史なるものが成り立つか、検討していく。
ISBN
4-8234-1292-3
特定資料種別
一般和書
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