松沢伸/編著 -- 成文堂 -- 2025.11 -- 326.01

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /326.01/ケイ/ 103818266 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 刑法学方法論 
書名カナ ケイホウガク ホウホウロン 
副書名 芸術か政治か科学か?
副書名カナ ゲイジュツ カ セイジ カ カガク カ
著者 松沢伸 /編著, K.ヌオティオ /編著, 松沢伸 /監訳  
著者カナ マツザワ,シン,ヌオティオ,キンモ,マツザワ,シン
出版者 成文堂
出版年 2025.11
ページ数 245p
大きさ 22cm
一般件名 刑法
NDC分類(9版) 326.01
ISBN 4-7923-5457-9
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:リアリズムの視点から見た刑法解釈論の方法 松澤伸著. 規範的・非〈自然〉科学的な法律学の擁護のために ペッター・アスプ著. 一つの方法、二つの(必須な)視点 トーマス・エルホルム著. 刑法学について キンモ・ヌオティオ著. 法解釈学はいかにすれば科学となりうるか イェルン・ヤコブセン著. (ドイツ)刑法解釈学の方法 ルイス・グレコ著. 法と科学 エリック・ヒルゲンドルフ著. 「法科学」再考 ハイケ・ユング著. 刑法学:法技術主義からポストモダンの罪刑法定主義へ マッシミリアーノ・ランツィ著. 中国における犯罪論の転換 梁根林著. 一般犯罪論における哲学の役割 ミヒャエル・パヴリック著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
リアリズムの視点から見た刑法解釈論の方法 松澤 伸/著
規範的・非〈自然〉科学的な法律学の擁護のために ペッター・アスプ/著
一つの方法、二つの(必須な)視点 トーマス・エルホルム/著
刑法学について キンモ・ヌオティオ/著
法解釈学はいかにすれば科学となりうるか イェルン・ヤコブセン/著
(ドイツ)刑法解釈学の方法 ルイス・グレコ/著
法と科学 エリック・ヒルゲンドルフ/著
「法科学」再考 ハイケ・ユング/著
刑法学:法技術主義からポストモダンの罪刑法定主義へ マッシミリアーノ・ランツィ/著
中国における犯罪論の転換 梁 根林/著
一般犯罪論における哲学の役割 ミヒャエル・パヴリック/著