古荘匡義/編著 -- 勁草書房 -- 2025.12 -- 161.04

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /161.04/ホス/ 103819058 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル ポスト・ヒューマニティ時代の宗教 
書名カナ ポスト ヒューマニティ ジダイ ノ シュウキョウ 
副書名 〈宗教概念批判〉以降の宗教と人間
副書名カナ シュウキョウ ガイネン ヒハン イコウ ノ シュウキョウ ト ニンゲン
叢書名 龍谷大学国際社会文化研究所叢書
叢書名カナ リュウコク ダイガク コクサイ シャカイ ブンカ ケンキュウジョ ソウショ
著者 古荘匡義 /編著  
著者カナ フルソウ,タダヨシ
出版者 勁草書房
出版年 2025.12
ページ数 324,14p
大きさ 22cm
一般件名 宗教学
NDC分類(9版) 161.04
内容紹介 「宗教」という概念を批判的に捉え直す「宗教概念批判」の視点は、現代の思想状況の中でどのようにアップデートできるのか。現代の宗教や社会が抱える諸問題を論じ、宗教学・宗教哲学の可能性を提示する。
ISBN 4-326-10359-0
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:いま、いかにして「宗教とは何か」と問いうるか 古荘匡義著 藤井修平著. 宗教概念批判からは何が得られるのか 藤井修平著. ポストヒューマンとポスト世俗化 清家竜介著. 「多神教」は哲学においてどのように語られてきたか 山根秀介著. 宗教体験談の図式化によって何をみるか 猪瀬優理著. 「生きられた神秘」としての宗教哲学 古荘匡義著. 問いとしての宗教 樽田勇樹著. ミシェル・フーコーの霊性論とその向こう 渡辺優著. 置き去りにされたパレスチナ人たち 根無一行著. 回帰と出発のポスト世俗 坪光生雄著. グノーシス主義の回帰? 下田和宣著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
いま、いかにして「宗教とは何か」と問いうるか 古荘 匡義/著
宗教概念批判からは何が得られるのか 藤井 修平/著
ポストヒューマンとポスト世俗化 清家 竜介/著
「多神教」は哲学においてどのように語られてきたか 山根 秀介/著
宗教体験談の図式化によって何をみるか 猪瀬 優理/著
「生きられた神秘」としての宗教哲学 古荘 匡義/著
問いとしての宗教 樽田 勇樹/著
ミシェル・フーコーの霊性論とその向こう 渡辺 優/著
置き去りにされたパレスチナ人たち 根無 一行/著
回帰と出発のポスト世俗 坪光 生雄/著
グノーシス主義の回帰? 下田 和宣/著