百武三郎/〔著〕 -- 岩波書店 -- 2025.12 -- 210.7

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /210.7/ヒヤ/ 103773479 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 百武三郎日記  3
書名カナ ヒャクタケ サブロウ ニッキ  3
副書名 侍従長が見た昭和天皇と戦争
副書名カナ ジジュウチョウ ガ ミタ ショウワ テンノウ ト センソウ
著者 百武三郎 /〔著〕, 古川隆久 /編集, 茶谷誠一 /編集  
著者カナ ヒャクタケ,サブロウ,フルカワ,タカヒサ,チャダニ,セイイチ
巻の書名 昭和17年1月~19年9月 関連資料・索引
出版者 岩波書店
出版年 2025.12
ページ数 359,32p
大きさ 22cm
一般件名 日本 歴史 昭和前期 史料
NDC分類(9版) 210.7
内容紹介 太平洋戦争開戦後、緒戦を有利に進めていた日本は、ミッドウェー海戦の敗北後、ソロモン諸島で一進一退の攻防を続け、徐々に戦線を後退させてゆく。戦局の悪化にともない昭和天皇の憂慮と苦悩は深まり、百武は側近体制一新のため辞意を固め…。全3巻完結。
ISBN 4-00-024561-9
特定資料種別 一般和書