高橋順一/著 -- 社会評論社 -- 2026.1 -- 104

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /104/テン/ 103821252 一般和書 帯出可 在館中
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館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 転回点としての〈現代〉を問う  第1巻
書名カナ テンカイテン ト シテ ノ ゲンダイ オ トウ  1
著者 高橋順一 /著  
著者カナ タカハシ,ジュンイチ
巻の書名 「三・一一以後」の世界と〈市民社会の弁証法〉の行方
出版者 社会評論社
出版年 2026.1
ページ数 687p
大きさ 22cm
一般件名 哲学
NDC分類(9版) 104
内容紹介 マルクス、ニーチェ、アドルノの検証を通して、産業資本主義と国民国家が誕生した19世紀、戦争と革命の20世紀、暴力と破局の21世紀をたどり、〈転回点を迎えつつある現代〉における新たな思想・理論の可能性を追求する。シリーズ第1弾。
ISBN 4-7845-2821-0
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:転回点、あるいは近代の終焉へ. 序説-近代市民社会の論理. アドルノ. アドルノのヴァーグナー論から見えてくるもの. マルクス. アルチュセールとフロイト・ラカン. ニーチェ. 解釈と系譜学. ニヒリズム

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
転回点、あるいは近代の終焉へ
序説-近代市民社会の論理
アドルノ
アドルノのヴァーグナー論から見えてくるもの
マルクス
アルチュセールとフロイト・ラカン
ニーチェ
解釈と系譜学
ニヒリズム