山川充夫/編著 -- 八朔社 -- 2026.3 -- 369.31

所蔵

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所蔵館 所蔵場所 請求記号 資料コード 資料区分 帯出区分 状態
熊谷 貸閲公開 /369.31/フク/ 103826798 一般和書 帯出可 在館中
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館別所蔵

館名 所蔵数 貸出中数 貸出可能数
熊谷 1 0 1

資料詳細

タイトル 福島復興学  3
書名カナ フクシマ フッコウガク  3
著者 山川充夫 /編著  
著者カナ ヤマカワ,ミツオ
巻の書名 原発被災地に住む・住み続けることの意味を問う
出版者 八朔社
出版年 2026.3
ページ数 314p
大きさ 22cm
一般件名 東日本大震災(2011) 復興 福島県 , 福島第一原発事故(2011) 復興 福島県
NDC分類(9版) 369.31
ISBN 4-86014-120-2
特定資料種別 一般和書
内容注記 内容:地理学界は原子力災害に向き合ってきたのか 髙木亨著. 東日本大震災以降に日本で発生した自然災害について 中村洋介著. 忘却の二重性と原発建設中止地域 藤本典嗣著. 福島第一原発にも「廃炉法」を 尾松亮著. 小島嶼開発途上国の災害と復興 三村悟著. 福島原発事故避難指示区域の復興プロセスによる空間変容 益邑明伸著. 災害リスクを考慮した「地域公共交通計画」の立案指針 吉田樹著. 福島県の再生可能エネルギー事業の推進と課題 大平佳男著. 原発廃炉・復興需要と双葉企業損益分岐 山川充夫著. 原発事故後の福島県しいたけ生産の変化 初澤敏生著. 災害後の長期避難生活のなかに存在し続ける認識圏としての地域社会 佐藤彰彦著. 震災を伝承する施設の現状と課題 柳沼賢治著. 災害アーカイブズの構築と活用 瀬戸真之著. 原爆体験の継承論は震災体験の継承にどう活かすことができるのか 深谷直弘著. 地域と連携した防災教育の推進 初澤敏生著 天野和彦著

内容一覧

タイトル 著者名 ページ
地理学界は原子力災害に向き合ってきたのか 髙木 亨/著
東日本大震災以降に日本で発生した自然災害について 中村 洋介/著
忘却の二重性と原発建設中止地域 藤本 典嗣/著
福島第一原発にも「廃炉法」を 尾松 亮/著
小島嶼開発途上国の災害と復興 三村 悟/著
福島原発事故避難指示区域の復興プロセスによる空間変容 益邑 明伸/著
災害リスクを考慮した「地域公共交通計画」の立案指針 吉田 樹/著
福島県の再生可能エネルギー事業の推進と課題 大平 佳男/著
原発廃炉・復興需要と双葉企業損益分岐 山川 充夫/著
原発事故後の福島県しいたけ生産の変化 初澤 敏生/著
災害後の長期避難生活のなかに存在し続ける認識圏としての地域社会 佐藤 彰彦/著
震災を伝承する施設の現状と課題 柳沼 賢治/著
災害アーカイブズの構築と活用 瀬戸 真之/著
原爆体験の継承論は震災体験の継承にどう活かすことができるのか 深谷 直弘/著
地域と連携した防災教育の推進 初澤 敏生/著