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【久喜】資料展(WEB版)「日本美術を辿る」

展示内容

古来より人々は生き方や信仰と深く結びついた造形物を生み出してきました。やがて大陸から伝わった仏教の影響を受け、様々な彫刻や絵画・建築物・工芸が作られました。平安時代に入り、遣唐使が廃止されてからは、日本独自の「和様」文化が進展しました。以後、外国からの影響を受ける一方で国内の熟成された日本美術にはどのようなものがあるか、図録や入門書を中心に辿ります。

※本ページは、令和329日~228日を会期として館内において開催予定であった資料展「日本美術を辿る」(新型コロナウイルスによる緊急事態宣言発出のため中止)を少しでもお楽しみいただけるよう、外部サイト「ナラベル」を用いて、資料紹介をするものです。

PDF版資料展示リスト『日本美術を辿る』(PDF:1.8MB)

資料展(WEB版)

1.「日本美術を学ぶ」

2.「古代(縄文・弥生・古墳・飛鳥・奈良・平安)」

3.「中世(鎌倉・南北朝・室町・安土桃山)」

4.「近世(江戸時代)」

5.「近代・現代(明治時代~)」

6.「時代が複数にわたっているもの」

7.「様々な切り口からとらえたもの」

※外部サイト「ナラベル」に移動します。ブラウザにより開けない場合があります。

関連資料

開催予定であった文化講座「2021年、美術展の楽しみ方」の講師、橋本麻里氏より頂いたコラムを期間限定で公開しています。併せてご覧ください。

〈期間限定公開〉橋本麻里氏特別コラム「美術の見方──点から線、そして面へ」