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ホームGuide(外国語案内)> 埼玉(さいたま)県立(けんりつ)図書館(としょかん)やさしい日本語版(にほんごばん)

埼玉(さいたま)県立(けんりつ)図書館(としょかん)やさしい日本語版(にほんごばん)

だれでも 図書館(としょかん)を つかうことが できます。本棚(ほんだな)にある本(ほん)、新聞(しんぶん)、雑誌(ざっし)は、だれでも自由(じゆう)に見(み)ることができます。図書館(としょかん)の利用(りよう)は、お金(かね)は いりません。図書館(としょかん)は みなさんの のプライバシー(ぷらいばしー)をまもります。

(2021年(ねん)7月(がつ)更新(こうしん))

利用(りよう)案内(あんない)

埼玉県(さいたまけん)には、 県立(けんりつ)図書館(としょかん)が 2つと 分室(ぶんしつ)が あります。 2つの 図書館(としょかん)は、 もっている本(ほん)が 違(ちが)います。

熊谷(くまがや)
図書館(としょかん)

外国語(がいこくご)の本(ほん)、哲学(てつがく)、宗教(しゅうきょう)、歴史(れきし)、地理(ちり)、仕事(しごと)、経済(けいざい)、文化(ぶんか)、産業(さんぎょう)、埼玉県(さいたまけん)のこと、CDDVD

久喜(くき)
図書館(としょかん)

科学(かがく)、技術(ぎじゅつ)、芸術(げいじゅつ)、言葉(ことば)、文学(ぶんがく)、点字(てんじ)や録音(ろくおん)の本(ほん)、子(こ)どもの本(ほん)、CDDVD

浦和(うらわ)
分室(ぶんしつ)

分室(ぶんしつ)には 本(ほん)・雑誌(ざっし)・新聞(しんぶん)は ありません。県立(けんりつ)図書館(としょかん)の 本(ほん)を借(か)りることと 返(かえ)すことが できます。

時間(じかん)

熊谷(くまがや)図書館(としょかん)・久喜(くき)図書館(としょかん)

  • 火曜日(かようび)-金曜日(きんようび)
    6月(ろくがつ)から9月(くがつ):9時(くじ)から午後(ごご)8時(はちじ)
    10月(ろくがつ)から5月(くがつ):9時(くじ)から午後(ごご)7時(しちじ)
  • 土曜日(どようび)・日曜日(にちようび)・祝日(しゅくじつ)
    9時(くじ)から午後(ごご)5時(ごじ)
  • こどもしつ
    9時(くじ)から午後(ごご)5時(ごじ)

浦和(うらわ)分室(ぶんしつ) 

  • 9時(くじ)から午後(ごご)5時(ごじ)

休(やす)みの日(ひ)

熊谷(くまがや)図書館(としょかん)・久喜(くき)図書館(としょかん)

  • 月曜日(げつようび)(その日(ひ)が 祝日(しゅくじつ)と 県民(けんみん)の日(ひ)(11月(がつ)14日(にち))の 時(とき)は、 火曜日(かようび)が お休(やす)みです)
  • 毎月(まいつき)4ばんめの 金曜日(きんようび)(その日(ひ)が 祝日(しゅくじつ)の時(とき)は、 木曜日(もくようび)が お休(やす)みです。 7月(がつ)と 8月(がつ)は あいています)
  • 年末(ねんまつ)年始(ねんし)(12月(がつ)29日(にち)から1月(がつ)3日(にち))
  • 春(はる)と 秋(あき)の 特別(とくべつ)整理(せいり)期間(きかん)(本(ほん)の 点検(てんけん)を する日(ひ))

    浦和(うらわ)分室(ぶんしつ) 

    • 埼玉(さいたま)県立(けんりつ)文書館(もんじょかん)と 同じ(おなじ)日(ひ)
    • 毎月(まいつき)4ばんめの 金曜日(きんようび)(その日(ひ)が 祝日(しゅくじつ)の時(とき)は、 木曜日(もくようび)が お休(やす)みです。 7月(がつ)と 8月(がつ)は あいています)

    借(か)りるとき

    • 資料(しりょう)と 図書館(としょかん)カード(かーど)を カウンター(かうんたー)へ もって きてください。 初(はじ)めてのときは、 申込書(もうしこみしょ)を 書(か)いて、 住所(じゅうしょ)と 名前(なまえ)が
      書(か)いてあるものを もって きてください。(住所(じゅうしょ)が わかるもの:在留(ざいりゅう)カード(かーど)や 保険証(ほけんしょう))
    • 本(ほん)と 雑誌(ざっし)は 10冊(さつ)まで 15日(にち) 借(か)りることが できます。 CD、 ビデオ(びでお)、 DVDは 5点(てん)まで 15日間(にちかん)借(か)りることが できます。
    • 返(かえ)す日を 延(の)ばしたいときは、 15日(にち)以内(いない)に 図書館(としょかん)に きてください。 電話(でんわ)、 インターネット(いんたーねっと)、 携帯(けいたい)電話(でんわ)で延(の)ばすことが できるか わかります。 予約(よやく)が ないとき、 1回(いっかい)だけ 延(の)ばすことが できます。

    返(かえ)すとき

    • 本(ほん)・雑誌(ざっし)などを 借(か)りてから 15日(にち)以内(いない)に 返(かえ)してください。図書館(としょかん)が お休(やす)みのときや 夜(よる)は、 玄関(げんかん)の そばのブックポスト(ぶっくぽすと)に いれてください。 郵便(ゆうびん)でも 返(かえ)すことができます(お金(かね)が いります)。CD、 ビデオ(びでお)、 DVDを ブックポスト(ぶっくぽすと)に 入(い)れるときは、 こわれないように やわらかいもので 包(つつ)んでから、 入(い)れてください。
    • 県立(けんりつ)図書館(としょかん)で 借(か)りた 本(ほん)・雑誌(ざっし)などは、 県立(けんりつ)図書館(としょかん)(熊谷(くまがや)・久喜(くき))、 浦和(うらわ)分室(ぶんしつ)で 返(かえ)すことが  できます。
    • 返(かえ)すのが とても おくれた 人(ひと)は 本(ほん)・雑誌(ざっし)などを 借(か)りること、 予約(よやく)することが できなくなります。

    レファレンス(れふぁれんす)・サービス(さーびす)

    レファレンスサービス(れふぁれんす さーびす)は、図書館(としょかん)の 資料(しりょう)を 使(つか)って、資料(しりょう)や 情報(じょうほう)を 探(さが)す ことを 助(たす)ける サービスです。

    図書館(としょかん)に 来(き)て 申込む(もうしこむ)、その ほかにウェブサイト(うぇぶ さいと)、電話(でんわ)、郵便(ゆうびん)、FAXでも 申し込む(もうしこむ) ことが できます。

    埼玉県(さいたまけん)に 在住(ざいじゅう)〈さいたまけんに すんでいる ひと〉、在学(ざいがく)〈さいたまけんに ある がっこうの がくせい〉・在勤(ざいきん)〈さいたまけんに ある かいしゃで はたらいて いる ひと〉で ない ひとは、埼玉県(さいたまけん)に 関係(かんけい)のある 質問(しつもん)だけ することが できます。

    注意点(ちゅういてん)

    次(つぎ)の質問(しつもん)・相談(そうだん)は、回答(かいとう)に 制限(せいげん)〈すべての しつもんと そうだんに こたえることは できません〉があります。

    • 学校(がっこう)の 宿題(しゅくだい)・クイズ・懸賞問題(けんしょう もんだい)の 質問(しつもん)
    • 医療(いりょう)・薬(くすり)・健康相談(けんこう そうだん)・法律(ほうりつ)・特許(とっきょ)の 相談(そうだん)
    • 人生案内(じんせい あんない)・身の上相談(みのうえ そうだん)
    • 仮定(かてい)や 将来(しょうらい)の 予測(よそう)

    次(つぎ)の 質問(しつもん)は 受付(うけつけ) ません。

    • 美術品(びじゅつひん)の 鑑定(かんてい)
    • 文献(ぶんけん)の 解説(かいせつ)・翻訳(ほんやく)・抜粋(ばっすい)・抄録(しょうろく)の 作成(さくせい)
    • 研究論文(けんきゅう ろんぶん)・レポート(れぽーと)・系図(けいず)の 作成(さくせい)
    • 人権(じんけん)や プライバシー(ぷらいばしー)を 侵害(しんがい)する ような 質問(しつもん)

    ウェブサイト(うぇぶ さいと)からの レファレンス(れふぁれんす) 申し込み(もうしこみ)

    申込(もうしこ)みフォームから 申し込(もうしこ)んで ください(べつの ウィンドウ(ういんどう)で 開(ひら)きます)

    申し込(もうしこ)む 時(とき)は

    登録状況(とうろく じょうきょう)で 申し込み(もうしこみ)の 手順(てじゅん)〈もうしこむ ほうほう〉が異なります。

    (1)登録者(とうろくしゃ)で パスワード(ぱすわーど)を 持(も)っている 人(ひと)

    「質問内容入力」(しつもん ないよう にゅうりょく) 画面(がめん)の「図書館カードの番号」(としょかん かーどの ばんごう) 「パスワード」(ぱすわーど) 「質問内容」(しつもん ないよう)を 入力(にゅうりょく)〈もじや すうじを いれる〉、「質問者区分」(しつもん くぶん)を 選(えら)んで 「登録」(とうろく)ボタン(ぼたん)を 押(お)して ください。
    次(つぎ)に 表示(ひょうじ)される 画面(がめん)の 内容(ないよう)を 確認(かくにん)〈よく みる〉し、登録(とうろく)ボタン(ぼたん)を 押(お)して ください。


    *回答(かいとう)〈こたえ〉を メール(めーる)で 送(おく)ります。 申し込む(もうしこむ) 前(まえ)に、利用者(りようしゃ)情報(じょうほう)に メールアドレス(めーるあどれす)の 登録(とうろく)があるか どうか、マイライブラリー(まい らいぶらりー)で 確認(かくにん)〈よく みる〉してください。
    *質問者区分(しつもんしゃ くぶん)は 日本語(にほんご) 表記(ひょうき)です。
    未就学(みしゅがく)〈まだ がっこうに はいって いない〉、小中学(しょうちゅうがく)〈しょうがっこうと ちゅうがこう〉、高校(こうこう)〈こうとう がっこう〉、学生(がくせい)〈だいがく たんきだいがく だいがくいん など〉、社会人(しゃかいじん)〈はたらいて いる ひと〉、団体(だんたい)、図書館(としょかん)

    (2)(1)以外(いがい)の 人(ひと)
    「質問内容入力」(しつもん ないよう にゅうりょく)画面(がめん)の 「質問内容」(しつもん ないよう)だけ 入力(にゅうりょく)して、「質問者区分」(しつもんしゃ くぶん)を 選(えら)んで、登録(とうろく)ボタン(ぼたん)を 押(お)して ください。

    なお、「図書館カードの番号」(としょ かーどの ばんごう) 「パスワード」(ぱすわーど)を 入力(にゅうりょく)する 必要(ひつよう)は ありません〈にゅうりょく しなくても よいです〉。次(つぎ)に 表示(ひょうじ)される 「利用者情報入力」(りようしゃ じょうほう にゅうりょく) 画面(がめん)の 必須事項(ひつよう じこう)を 入力(にゅうりょく)して ください。そして 「登録」(とうろく) ボタン(ぼたん)を 押(お)して ください。

    *質問者区分(しつもんしゃ くぶん)は 日本語(にほんご) 表記(ひょうき)です。
    未就学(みしゅがく)〈まだ がっこうに はいって いない〉、小中学(しょうちゅうがく)〈しょうがっこうと ちゅうがこう〉、高校(こうこう)〈こうとう がっこう〉、学生(がくせい)〈だいがく たんきだいがく だいがくいん など〉、社会人(しゃかいじん)〈はたらいて いる ひと〉、団体(だんたい)、図書館(としょかん)

    インターネット(いんたーねっと)

    インターネット(いんたーねっと)が 使(つか)えます。 利用(りよう)は 1回(かい)、1時間(じかん)です。30分用(ふんよう)も あります。

    図書館(としょかん)協力(きょうりょく)ネットワーク(ねっとわーく)

    埼玉(さいたま)県立(けんりつ)図書館(としょかん)の 本(ほん)・雑誌(ざっし)などを、 近(ちか)くの 図書館(としょかん)で 借(か)りることが できます。

    コピー(こぴー)するとき

    • 図書館(としょかん)の 本(ほん)・雑誌(ざっし)・新聞(しんぶん)を コピー(こぴー)することが できます(白黒(しろくろ)10円(えん)、カラー(からー)30円(えん))。
    • コピー(こぴー)する前(まえ)に 資料(しりょう)複写(ふくしゃ)申込書(もうしこみしょ)を かいて、 カウンター(かうんたー)へ もって きてください。
    • 自分(じぶん)が もってきたものを コピー(こぴー)することは できません。

    そのほか

    県立(けんりつ)図書館(としょかん)(熊谷(くまがや)・久喜(くき))では、 視覚(しかく)障害者(しょうがいしゃ)の 人(ひと)のための サービス(さーびす)を しています。

    おねがい

    本(ほん)・雑誌(ざっし)などを なくしたり、 よごしたり、 こわしたときは、 同(おな)じものを 買(か)ってもらいます。 大切(たいせつ)につかいましょう。

    探(さが)すとき

    図書館(としょかん)の 本(ほん)を 探(さが)す 機械(きかい)(OPAC)、インターネット(いんたーねっと)、 携帯(けいたい)電話(でんわ)で、 県立(けんりつ)図書館(としょかん)の 本(ほん)・雑誌(ざっし)などを 探(さが)すことが できます。 探(さが)している 本(ほん)が ないときは、 本(ほん)を 頼(たの)むことが できます。

    雑誌(ざっし)・新聞(しんぶん)一覧(いちらん)

    雑誌(ざっし)

    言語(げんご) 雑誌(ざっし)の名前(なまえ) 場所(ばしょ)
    中国語(ちゅうごくご)簡体字(かんたいじ) 熊谷(くまがや)
    中国語(ちゅうごくご)繁体字(はんたいじ) 熊谷(くまがや)

    韓国(かんこく)・
    朝鮮語(ちょうせんご)

    熊谷(くまがや)
    英語(えいご) 熊谷(くまがや)
    英語(えいご) 久喜(くき)
    ドイツ語(どいつご) 熊谷(くまがや)
    フランス語(ふらんすご) 熊谷(くまがや)
    スペイン語(すぺいんご) 熊谷(くまがや)
    ポルトガル語(ぽるとがるご) 熊谷(くまがや)

    新聞(しんぶん)

    言語(げんご) 新聞(しんぶん)の名前(なまえ) 場所(ばしょ)
    中国語(ちゅうごくご)簡体字(かんたいじ) 人民日报北京版 熊谷(くまがや)
    中国語(ちゅうごくご)繁体字(はんたいじ) 留学生新聞(中国語(ちゅうごくご)繁体字(はんたいじ),日本語(にほんご)) 熊谷(くまがや)
    韓国(かんこく)・朝鮮語(ちょうせんご) 조선신보(朝鮮新報), 동아일보 일본판(東亜日報 日本版), 노동신문(労働新聞) 熊谷(くまがや)
    ベトナム語(べとなむご) Báo sinh viên(ベトナム語(ちゅうごくご),日本語(にほんご)) 熊谷(くまがや)
    英語(えいご) Asahi Weekly, The Japan Times, The New York Times. International ed., The New York Times Weekday ed. 熊谷(くまがや)
    英語(えいご) The Japan news 久喜(くき)
    フランス語(ふらんすご) Le Monde 熊谷(くまがや)

    埼玉(さいたま)県立(けんりつ)図書館(としょかん)へのいきかた

    熊谷図書館(くまがや としょかん)

    kumamap_jap.png

    〒360-0014
    熊谷市箱田(くまがやし はこだ)5-6-1
    電話(でんわ)   048-523-6291
    FAX(ふぁっくす) 048-523-6468

    • JR、秩父(ちちぶ)鉄道(てつどう) 熊谷駅(くまがやえき) 北口(きたぐち)から 歩(ある)いて 20分(ふん)
    • 国際(こくさい)十王(じゅうおう)バス(ばす)(葛(くず)和田(わだ)、くまがやドーム(どーむ)、箱田(はこだ)車庫(しゃこ)行き) ハローワーク(はろーわーく)熊谷前(くまがやまえ)で 降(お)りて 2分(ふん)

    車(くるま)を とめる ばしょ:
    図書館(としょかん)の 前(まえ)に 18だい(2だいは 身体障がい者用(しんたいしょうがいしゃよう))、
    図書館(としょかん)の 東側(ひがしがわ)に 10だい

    Google Map

    久喜図書館(くき としょかん)

    kukimap_jap.png

    〒346-8506久喜市下早見(くきし しもはやみ)85-5
    電話(でんわ)   0480-21-2659
    FAX(ふぁっくす) 0480-21-2791

    • JR、東武(とうぶ)伊勢崎(いせさき)線(せん) 久喜駅(くきえき) 西口(にしぐち)から
      歩(ある)いて 20分(ふん)
    • 市内(しない)循環(じゅんかん)バス(ばす) 市(し)役所前(やくしょまえ)で 降りて すぐ

    車(くるま)を とめる ばしょ:
    図書館(としょかん)の 前(まえ)に 44だい(2だいは 身体障がい者用(しんたいしょうがいしゃよう))

    Google Map

    浦和分室(うらわ ぶんしつ)

    浦和分室の地図

    〒330-0063 さいたま市(し)浦和区(うらわく)高砂(たかさご)4-3-18
    埼玉(さいたま)県立(けんりつ)文書館(もんじょかん)の1階(かい)
    電話(でんわ)   048-844-6165
    FAX(ふぁっくす) 048-844-6166

    • JR 浦和駅(うらわえき) 西口(にしぐち)から 歩(ある)いて 12分(ふん)

    車(くるま)を とめる ばしょは ありません。電車(でんしゃ)や バス(ばす)で きてください。

    Google Map

    フロアガイド(ふろあがいど)

    埼玉県立熊谷図書館(さいたまけんりつ くまがや としょかん)

    1階(いっかい) 無線LANコインロッカー(こいん ころっかー)男性用(だんせいよう)〈おとこ〉と女性用(じょせいよう)〈おんな〉トイレこども用(こどもよう)トイレ身障者用(しんしょうしゃよう)トイレ

    • ビジネス支援室(びじねす しえんしつ)
      ビジネスパーソン向けの図書と雑誌(びじねす ぱーそん むけの としょと ざっし)〈はたらく ひと むけの ほんや ざっし〉
      オンラインデータベース端末(おんらいん でーたー べーす たんまつ)
      コピー機(こぴーき)〈こぴーを する きかい〉
      閲覧席(えつらんせき)(としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき)
    • 子ども図書室(こども としょしつ)
      幼児(ようじ)や 小中学生(しょうちゅうがくせい) 向(む)けの 図書(としょ)や 絵本(えほん)
      〈ちいさい こどもや しょうがくせいと ちゅうがくせいの ための ほんや えほん〉
      閲覧席(えつらんせき) (としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき)
    • 対面朗読室(たいめん ろうどくしつ)
      活字(かつじ)による 読書(どくしょ)が 困難(こんなん)な 人(ひと)に 本(ほん)を 朗読(ろうどく)する ための 部屋(へや)〈もじを よむことが できない ひとに ほんを よむ ための へや〉
    • 鑑賞室(かんしょうしつ)
    • 飲食コーナー(いんしょく こーなー)

    2階(にかい) 無線LANコインロッカー(こいん ころっかー)男性用(だんせいよう)〈おとこ〉と女性用(じょせいよう)〈おんな〉トイレ

    • 閲覧室(えつらんしつ)(ほんを よむ へや)
      社会科学(しゃかい かがく)、産業(さんぎょう)、商業(しょうぎょう)の 本(ほん)と 雑誌(ざっし)
      視聴覚資料(しちょうかく しりょう)(CD、DVDなど)
      視聴ブース(しちょう ぶーす)( CDを きく、DVDを みる)
      コピー機(こぴーき)〈こぴーを する きかい〉
      オンラインデータベース端末(おんらいん でーたー べーす たんまつ)
      インターネット端末(いんたーねっと たんまつ)
      閲覧席(えつらんせき)〈としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき〉
    • 展示コーナー(てんじ こーなー)
    • 海外資料ミニ展示コーナー(かいがい しりょう みに てんじ こーなー)〈がいこくの しりょうの ちいさな てんじ こーなー〉

    3階(さんかい) 無線LAN男性用(だんせいよう)〈おとこ〉と女性用(じょせいよう)〈おんな〉トイレ

    • 閲覧室(えつらんしつ)(ほんを よむ へや)
      海外資料(かいがい しりょう)〈がいこくの しりょう〉
      総記(そうき)、哲学(てつがく)、宗教(しゅうきょう)、歴史(れきし)、地理(ちり)の図書(としょ)〈ほん〉と 雑誌(ざっし)
      新聞(しんぶん)
      コピー機(こぴーき)〈こぴーを する きかい〉
      オンラインデータベース端末(おんらいん でーたー べーす たんまつ)
      マイクロフィルムリーダー(まいくろ ふいるむ りーだー)
      閲覧席(えつらんせき)〈としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき〉
    • 埼玉資料室(さいたま しりょう しつ)
      埼玉(さいたま)の ことを かいた 図書(としょ)〈ほん〉、雑誌(ざっし)、新聞(しんぶん)、地図(ちず)など
      閲覧席(えつらんせき)〈としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき〉

    その他(そのた)

    • エレベーター(えれべーたー)は 設置(せっち) されて いません。(エレべーターは ありません)
    • 部屋(へや)の入口(いりぐち)〈はいる ところ〉に BDS(Book Detection System)があります。弱い電磁場(よわい でんじば)が 発生(はっせい)しています。〈よわい でんじばが あります〉

    埼玉県立久喜図書館(さいたまけんりつ くき としょかん)

    1階(いっかい) 無線LAN男性用(だんせいよう)〈おとこ〉と女性用(じょせいよう)〈おんな〉トイレこども用(こどもよう)トイレ身障者用(しんしょうしゃよう)トイレ

    • 子ども図書室(こども としょしつ)
      幼児(ようじ)や 小中学生(しょうちゅうがくせい) 向(む)けの 図書(としょ)や 絵本(えほん)
      〈ちいさい こどもや しょうがくせいと ちゅうがくせいの ための ほんや えほん〉
      閲覧席(えつらんせき) (としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき)
    • 対面朗読室(たいめん ろうどくしつ)、点字(てんじ)・音声情報(おんせい じょうほう)スペース
      活字(かつじ)による 読書(どくしょ)が 困難(こんなん)な 人(ひと)に 本(ほん)を 朗読(ろうどく)する ための 部屋(へや)〈もじを よむことが できない ひとに ほんを よむための へや〉
      活字自動読み上げ機(かつじ じどう よみあげき)、インターネット検索(いんたーねっと けんさく)が できる 音声(おんせい)パソコン(ぱそこん)
      点字雑誌(てんじ ざっし)
    • 視聴覚ホール(しちょうかく ほーる)

    2階(にかい)無線LANのサムネイル画像コインロッカー(こいん ころっかー)男性用(だんせいよう)〈おとこ〉と女性用(じょせいよう)〈おんな〉トイレのサムネイル画像こども用(こどもよう)トイレのサムネイル画像身障者用(しんしょうしゃよう)トイレのサムネイル画像

    • 閲覧室(えつらんしつ)〈ほんを よむ へや〉
      科学(かがく)、技術(ぎじゅつ)、芸術(げいじゅつ)、言語(げんご)、文学(ぶんがく)の 本(ほん)と 雑誌(ざっし)
      新聞(しんぶん)
      視聴覚資料(しちょうかく しりょう)(CD、DVDなど)
      視聴ブース(しちょう ぶーす)( CDを きく、DVDを みる)
      コピー機(こぴーき)〈こぴーを する きかい〉
      オンラインデータベース端末(おんらいん でーたー べーす たんまつ)
      インターネット端末(いんたーねっと たんまつ)
      マイクロフィルムリーダー(まいくろ ふいるむ りーだー)
      閲覧席(えつらんせき)(としょかんの しりょうを つかって べんきょうや ちょうさを する ための せき)
    • 展示コーナー(てんじ こーなー)研修室(けんしゅうしつ)飲食コーナー(いんしょく こーなー)

    その他(た)

    • 部屋(へや)の入口(いりぐち)〈はいる ところ〉に BDS(Book Detection System)があります。弱い電磁場(よわい でんじば)が 発生(はっせい)しています。〈よわい でんじばが あります〉

    利用(りよう)案内(あんない)PDF(ぴーでぃーえふ)

    利用(りよう)案内(あんない) (PDF:2.2 MB)(2021年(ねん)3月(がつ)更新(こうしん))